ぷくぷくフグ展 熱帯環境植物園その4

さて今回は幼魚特集です(^^)

まずはハリセンボンの幼魚とサザナミフグの幼魚。
体長は3~4センチくらいですね。お持ち帰りしたくなります(^_^;)

そしてコンゴウフグの幼魚。
幼魚のうちはトレードマークの2本のツノがないんですよ。

少し大きくなるとこのように生えてきます(^^)

そして成魚になると体全体が長くなってくるんですね。
こちらはまだ5センチほどですので成魚とは言えませんが(^_^;)

こちらはおなじみのミナミ・・・。

と言いたいところですがなんとテングハコフグの幼魚です。
掲示されてなければ気づかないところでした(^_^;)
体長は3~4センチ程度。スポットが小さいのが特徴とのことです。
単体で見たら見分けがつきません(-_-;)

彼はこんな風に成長するのですけれどもね(^_^;)
(下関海響館にて撮影)
1105286.jpg

こちらが同サイズのミナミハコフグの幼魚。
色は個体差なのでしょうが確かにスポットは大きいです。

おまとめ写真です。右上がミナミハコフグ。
中央がテングハコフグ、左下がコンゴウフグです♪

4 Comments

  1. +++華+++

    2012年6月28日 at 20:27

    おーおぉぉぉぉおーーー!
    私の大好きなハコフグさんたちではありませんか!
    かわいすぎるじゃありませんか!
    ずっと幼魚のままだったらいいのに・・・

  2. ZUN

    2012年6月28日 at 22:39

    幼魚シリーズは悶絶モノの可愛いさですね♪
    ハリボンの寄り目と上目遣いは飛び道具w
    よく撮れています^^
    ショップで逢ってたら即お持ち帰りレベルです(〃艸〃)ムフッ

  3. kitakitu

    2012年6月29日 at 13:21

    +++華+++さんこんにちは。

    ハコフグの幼魚のかわいさはもうたまらんですよね(^^)
    成魚になるとリアリティがありすぎて・・・(^_^;)
    幼魚ではコンゴウかミナミがぴか一ですが
    成魚を考えるとラクダがいいですね~。

  4. kitakitu

    2012年6月29日 at 13:23

    ZUNさんこんにちは。

    幼魚シリーズは本当に悶絶です(^_^;)
    ハリボンとメイタの飛び道具は恐ろしいです。
    水槽に余裕がなくてよかったといつも思ってしまいますね。
    でもいつか買いたいです(^^)

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