僕とミドリフグのケン&クボタ NextSeason

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薬浴2週間

薬浴2週間

先週の換水と活性炭の投入でだいぶ色が消えましたが
今日もう一度1/4換水をしたのでほぼ透明に戻った感じです(^^)

スマイリーの白濁も再発をせずどうやら完治した模様です。

マゴクボさんも調子は良いようです。

ですが2匹ともビビりになって表に出てこないのは相変わらず。
正面に出てくるのはスベさんだけです(^_^;)

バクトフードSPはまだ添加再開していません。

薬浴1週間

薬浴1週間

薬浴を実施して1週間。
スマイリーの左目の白濁は無事とれました(^^)
原因は良くわかりませんが効果はあった模様です。

残念なのはフグが自分やカメラにビビるようになってしまったこと(^_^;)
写真がぜんぜん撮れません。

もう一点変化があったのがウミキノコの調子が復活しました♪
サンゴは薬浴に弱いと思っていたのでちょっと覚悟もしていたのですが。。。
換水による好影響もあったのかもしれませんね。

1週間経って効果もでたのでグリーンに染まっている水槽を透明に戻します。
1/3換水と上部フィルター内に活性炭を入れます。
透明に戻るのにどのくらいかかるのでしょうね?

バクトフードSPは引き続き添加なしです。

ケンジュニ☆になる

ケンジュニ☆になる

昨日調子を落としたケンジュニは帰宅すると☆になっておりました。
回復傾向にあったのですが、急に具合が悪くなったのが気になります。

残ったマゴクボは元気です。

こちらは同じく元気なスマイリー。

表皮にも変化はなかったので病気ではないとは思われますが
なにぶん直接の原因が不明なのが気がかりです。
間接的な原因は間違いなくハゼによる攻撃のストレスだと思われます。
一見回復してきても油断大敵だということですね。

ケンジュニさん。
1年3か月と30日ありがとう。
お空でケン、クボタ、コクボと楽しく過ごしてください。

残った2匹のためにいつまでも悲しんではいられません。
可能な限り水質をチェックです。

アンモニア→未検出。

亜硝酸塩→未検出

硝酸塩→20ppm

リン酸塩→未検出。

良かれ悪かれ水質は比較的良好な模様です。
ストレスによって胃腸の調子が悪くなったか
あるいは内臓が細菌感染したのかもしれません。

そんな中一つ良いニュースが。
全滅したと思われていたホンヤドカリですが
子ヤドカリが一匹生きておりました。
5ミリほどの小さな子ですがたくましく生きております。

ケンジュニ体調急変

ケンジュニ体調急変

帰宅するとケンジュニの様子がおかしいです(-_-;)
何がどうってわけではないのですが一目見て調子が良くないのがわかりました。

目の焦点が合ってない感じでヒレの動きもゆっくりです。

水温に異常は見られません。

最近は太らそうと思って毎日餌をあげているのですが
ふっくらしてきたマゴクボと。

同じくふっくらしてきたスマイリーとは違ってあまり太ってきていません。

嫌な予感がして冷凍ブラインを与えてもマゴクボとスマイリーはがっつきますが
ケンジュニは無視です・・・。
クリルを目の前に持って行っても全然みません。

バクトフードSPの再添加が影響しているのでしょうか?
硝酸塩値を測ると35ppm。微増してますが大幅に増えたわけではなさそうです。

ひとまずの対策としてジクラウォーターを添加。
そしてエアレーションの実施です。
これで元気になってくれれば良いのですが(-_-;)

23:30追記
パワーヘッドに吸い込まれかけていたためパワーヘッドを停止しました。
ちょっと厳しいかもしれません。

減ったヤドカリーズ

減ったヤドカリーズ

20匹ほどお迎えしたホンヤドカリさんは全滅した様です。
2~3日ほど前までは小さなのが一匹残っていたのですが。

現在はこちらのケアシホンヤドカリさん2匹と
おなじみのスベさんのみです。今日も大潮だったのですが寒くなってきましたので
採取は春までおあずけとします(^_^;)

スベさんは相変わらず傍若無人です(^_^;)
ホンヤドカリ達を襲ったのはスベさんだったのでしょうか?

私らは知らんですよ。

そうそう食べたりしてないからね~。

こちらの方々も十分容疑者です(-_-;)

さて硫黄臭が完全復活しましたので本日よりバクトフードSP添加の再開です♪
本日は1滴の添加です。0.1mlでも多いかも疑惑がでましたのでシリンジでピチョンと
1滴の添加をすることにいたしました(^^)
本日の硝酸塩値は50ppmです。

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