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僕とミドリフグのケン&クボタ 3rdSeason

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アンチレッド再投入の結果

再投入して4日目。結果はというと

うーん活性化はしていないような。とりあえず気泡は減りました。

光を遮断した部分はというと。。。
もうデロデロです。。。。。

なので手作業でゴシゴシと(^_^;)

結局とりあえずの対策は手作業が一番なわけで。
ついでに1/10換水をします。

3日間止めていたスキマーを動かすと。

大爆発です(@_@)
アンチレッドの成分なのか、3日間の汚れなのか、換水によるものなのか??
真実は不明です。

プロテインスキマーの運転開始

天日干し~。
水洗いしてお日様に当たってもらいました。
さよなら細菌たち。
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ライブロックにはデスロックに戻ってただきたく、エアレーションなしで
水道水に漬けております。
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プロテインスキマーは運転を始めごぼごぼと泡を出しております。
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汚れがこんなに。。。
底砂が汚れていたのでしょうね。
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外部フィルターも設置済み。
配管をシンプルにするために水槽台から出ていただきました。
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ヒータも加温開始。頑張れバクテリア!

聖地巡礼2013夏~トラフグとカラフルフグ

今日はトラフグですよぉ~。
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といったわけで他の水族館では考えられないようなビッグな
トラフグ水槽があるのになかなか触れられないので勝手に特集しちゃいます(^_^;)
大きいので後ろ姿も雄大です。
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こちらがトラフグ水槽全景。
人と比べると水槽の大きさもトラフグの大きさも大きいことが良いくわかります(^^)
残念なのがトラフグは暗いところが好きなので水槽が暗いのと
見てくれを良くするためにバックにあたりがあるので逆光なんです。
写真を撮るのが難しいんですよねぇ。
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この水槽で一番良いのがトラフグの砂もぐり。
写真の中で5匹も砂に潜ってます。
表情がキュートですね♪
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一方変わってカラフルフグ水槽。
こちらはオルトネートカウフィッシュ(メス)さん
オスさんはカラフルでまた違った印象なのですが本日はメスさんだけでした。
ちょっと残念です。
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こちらはイースタンスムースボックスフィッシュ(オス)さん。
そっくりさんにウェスタンスムースボックスフィッシュさんというのがいますが
生息域がイースタンはオーストラリア東部沿岸、ウェスタンは西部沿岸と異なります。
ちなみにkitakituには両者を見分けることができません(^_^;)
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こちらがイースタンスムースボックスフィッシュ(メス)さん。
ハコフグの仲間にはオルトネートカウフィッシュさんもそうですが雌雄で色が違うフグさんがいるんです。
ちなみにハコフグ系にはボックスフィッシュと名前が付けられて
そのうちツノがあるものにはカウフィッシュと名付けれられることが多いです。
でハコフグという名前は日本名にありますがウシフグという名前はないんですよねぇ(^_^;)
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ちなみにオスとメスですがこの2匹仲が悪かったです(・_・;)
メスがオスに追っかけれれてました。
時期にもよるのかもしれませんね。
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最後はイトマキフグさん。
オルトネートカウフィッシュもイースタンスムースボックスフィッシュも
イトマキフグ科なのですが(諸説あります)
その代表格のイトマキフグの解説がなく、一般の方々に
「なんか地味なハコフグもいるね」なんてことを言われてました・・・。
頑張れイトマキフグ!地味だって君は科の代表フグですよ♪
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宮島水族館~みやじマリン 2013年2月 その3~

餌やりタイムを満喫していったん大水槽の1階と2階の間の水槽群に(^^)

近海のフグ水槽からヒガンフグさん。
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同じ水槽のクサフグさん(^^)
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そしてこの水槽にはゴンズイ玉も。
水槽がたくさんあったのにやはり気になるのはフグです♪
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ぐるぐる回るカタクチイワシ。
広島では小イワシっていいますよ。
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ロマンティックなライトアップのクラゲさん。
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妊娠中のスナメリさん。
神経質になっているため、水槽は一般公開していませんが
上からなら見ることができるんです。
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